前回の続きです。
面談による知人紹介の審査基準とは?
それは・・・、
ダイナースプレミアムのケースだと、
①年収1,000万以上
②直近3ヶ月で新規借入枠の設定が無い事
③現在勤めている会社の勤続年数が5年以上あること
年収以外はWebから申し込む平ダイナースの審査基準より甘いですね。
ちょっと前のダイナースの審査基準だと、600年収万以上、勤続年数10年、持家等々の基準がありました。
A氏は年収が足らなかったので、
平ダイナースについても審査基準を聞いたようです。
それは・・・、
平ダイナースだと、
①年収600万以上
②現在努めている会社の勤続年数が5年以上あること
こうしてみますと、
ダイナースプレミアムの年収1,000万を超えられれば、
紹介制度を利用すれば比較的取得しやすいかもしれせん。
でも、20代で年収が大台にのる職種は限られているので(外資金融、コンサルや渉外弁護士位ですかね)、
紹介制度を利用して20代が取得できる確立は低いでしょうね。
あと、有益な情報をもう一つ!
今回、A氏がもう一つ平ダイナースからプレミアムに至までの審査基準を聞いたようです。
実は平ダイナースを取得できれば、ダイナースプレミアの取得はかなり高確率で取得でる事が分かりました。
実は、私がダイナースプレミアムを取得できたのは、この法則に則っていたようです。
それは次回で!!!
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